イートモ日記

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道場で学び,自分を変えようと思ったこと

授業記録を書いてみることにします。

これまでの私の振り返りは,週案の振り返りであったり,学期毎年ごとの振り返りであったりと,スパンが長かったです。
これはこれで大切なことだと思います。

これらを持ち寄って,検討会をしていましたが,どうもかゆいところに手が届いていない印象でした。

1年間の教育実践は1時間の授業の積み重ねです。

1時間の授業の積み重ねは1つ1つの指導言,一瞬一瞬の子どもの表情,反応の積み重ねです。

それらを大切にしないで,1年間の教育実践などないと思いました。
1日に1つでいいので,授業記録を書き続けようと思いました。
書くためには,子どものことをよく見ていないといけません。
成長できそうな気がしてきました。


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by pyson-i | 2018-04-30 16:19 | Comments(0)

道場

目が回るような1週間でした。
それでも、授業からは逃げたくなくて、自分なりに精いっぱいやりました。
週末には,群馬県まで勉強に行って来ました。
尊敬する先生が主宰するサークルでレポート検討会です。
自分なりに精いっぱいやった授業をレポートに書いたつもりでしたが、集まって来た先生方のレポートを読むと一気に自信がなくなりました。
手を上げて立候補しないとレポート検討はしてもらえないのですが、なかなか手を上げられませんでした。
教室の子どももこんな感じなのかと思いました。
それでも勇気を振り絞って、手を上げてレポートを読むと自分の実践の弱点を指摘してもらえて、本当にありがたかったです。
この場は私にとって本当に貴重な場だと改めて思いました。
多忙を理由に、来ないという選択肢もありましたが、行って本当によかったです。


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by pyson-i | 2018-04-30 15:29 | Comments(0)

毎日クタクタだが

とにかく忙しい。
ちょっと事務仕事の量が多いですね。
まあ,書かなくてもいい学級通信に時間をかけてしまっているので文句は言えません。
毎日クタクタですが,子どもたちに元気をもらえます。
さあ,あと1日。
がんばります!



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by pyson-i | 2018-04-26 21:09 | Comments(0)

教師が崩れない

学級開きいかがでしたか?
新しい学年。
新しい教室。
新しい教科書。
新しいノート。
新しい友達。
新しい先生。
新しい環境を前に、子供たちは目がキラキラしていたのではないでしょうか?
そんな子供たちを前に、先生方は笑顔で理想を語ったのではないでしょうか?
子供たちは段々新しい環境に慣れ始め、そろそろ本当の姿を見せてくる頃です。
トラブルも出てきます。
宿題忘れ、当番の仕事のやり忘れ、手抜きなどが出てきます。
そんな時にどう対応するのか?
もちろん正解はありません。
その時、その時によって違うからです。
私たちはすぐに正解を求めたがりますが、指導に唯一絶対の正解はありません。
しかし、問題が出てくるものだと予測をしていると、心に余裕をもって指導をすることができます。
「ああ。やっぱりそろそろ出てくる頃だと思っていた。どれどれ。」と。

そして、最も大切なのは教師が崩れないことです。
慣れてくると、子供が崩れると言いますが、その前に教師が崩れているのです。
教材研究はきちんとやっていますか?
子供の様子を見て記録をしていますか?
子供と遊んでいますか?
基本形は笑顔ですか?
提出物のチェックはいい加減になっていませんか?
係や当番の仕事は誰がきちんとやっていて、誰がやっていないのかを把握していますか?

さあ、あとちょっとで連休です。
まずはあと1週間顔晴りましょう。

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by pyson-i | 2018-04-23 17:01 | Comments(0)

浅野先生からのリフレクション

先日友人の浅野英樹さんが私の学級に半日参観に来てくれました。
浅野さんは,昨年「授業をアクティブにする!365日の工夫 小学2年」という単著を出したり,現在「授業力&学級経営力」という雑誌で連載をもっていたりする実力者です。
その浅野さんに参観してもらい,レポートをもらいました。自分では無意識でやっていることが言語化されています。自分の姿は自分で見ることができません。これは非常にありがたかったです。本人の許可をもらったので,ここに載せます。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

「飯村学級参観」振り返り

1 一つ一つの言葉かけが、「しつこくない」「サラッとしている」。

以下、5つ具体を示す。

①朝の会において。学級だよりを配った際。

→「『はい、どうぞ』と『ありがとう』が言えた人?」と聞いて、挙手させる。これだけである。

②朝の会において。学級だよりを読み終わった際。

→「立ちます」「学級だよりをしまったら、座ります」これだけである。

③朝の会において。飯村さんが3つ話をした際。

→「3つ話をしました。3つとも言える人?2つなら言える人?1つなら言える人?1つも言えない人?」と、特に言葉をはさまずサッと確認。

→「3つとも言える人、言ってください」と言って、飯村さんが話したことを子どもに1つずつ言ってもらった。その際、「よく聞いていましたね」これだけである。

④漢字ドリルの学習において。書き終わった子から、先生に見せるために1列に並ぶ。待ち時間があるので、教室はにぎやかになる。

→「しゃべっている人、起立」「しずかにできるようになったら、座ります」これだけである。

それにしても「しゃべっている人、起立」と言われて、素直に立つ子たちもすごい。

⑤授業において。チャイムが鳴り、あいさつが終わった際。

→「授業の準備ができている人、手を挙げて」これだけである。

とにかく、飯村さんの言葉かけは、「しつこくない」「サラッとしている」のだ。ネチネチしていない。責める感じもしない。端的で、スッキリしている。リズムよく、サッと終わる。聞いていて、とても心地よかった。それはきっと子どもたちも同じであろう。

もし私なら、できていない子やしていない子をチクリと責める言葉を言ったり、「よさ」や「価値」を繰り返し語ったりするところである。しかし、それを毎回続けられると、子どもたちとしてはどうか。「うっとうしい」「またか」「わかってるよ」「しつこい」と感じることもあるだろう。特に高学年では、そういう指導を繰り返した先の、TCの関係性はどうなるか。「指導は繰り返しが大切」というが、どのように「繰り返す」のかをよく考えていかなくてはならない。

2 この時期だからこそ、「事前指導」と「フィードバック」

以下、5つ具体を示す。

①英語の時間。「テッテッテッテッテレパシー」のやり方を説明した後。

→「これからやってもらうんだけど、気を付けなければいけないことは何?」

子どもたちから、「男女でもやる」「走らない」「無視しない」「強くたたかない」などのポイントを引き出す。

②英語の時間。「What do youlike?」の2人組での会話が終わった後。

→「何人に聞けた?」「意外なものあった?」「おもしろいものはあった?」と、子どもたちにフィードバックを促す。

③算数の時間の終わり。

→「この学習はどうでしたか。自分で態度面の点数をつけてみて?」と聞く。

「3点の人?」「2点の人?」「1点の人?」と手を挙げさせ、その理由を答えさせる。

④道徳の時間の終わり。

→「授業のまとめ」を書いたら、まずはペアで交流。その後、全体でシェア。

⑤朝の会の「先生のお話」の7点チェック。これも一種の「フィードバック」。

先日、飯村さんから、「最近は、あまり『事前指導』と『フィードバック』をしなくなってきている」と話があったが、やはりそれは時期が大きく関係している。

4月は、土台を築く時期。この時期だからこそ、「事前指導」と「フィードバック」をたくさん入れていた。その際、「子どもたちに考えさせ、子どもたちの言葉で出させる。足りない場合は、教師が補足する」というのが効果的であると改めて感じた。

3 うまくいかないときの「フォローの技術」

以下、2つ具体を示す。

①英語の時間。「チクタクボーン」が終わった後。

→「こういうゲームは、間違いが楽しいんだよね」

「間違えたとき、そうやって笑えばいいんだね」

「間違えても責めずに、みんなで笑っていればいいね」

②算数の時間。「1+1=2」を使っての、フォローの反応練習。

→「間違えたときやうまくいかなかったときの反応が大切なんだよ」

「みんなに『えー』とか言われると、勇気がくじかれることってあるでしょ?」

 生活していると、楽しいことやうまくいくことばかりではない。むしろ、間違えたりうまくいかなかったりすることの方が多いぐらいである。しかし、そういうことに耐性がついていない子もいる。また、間違えたりうまくいかなかったりした子に対して、周りの子たちがどういう態度や言葉かけができるかが、クラスの雰囲気を左右する。

 今回、具体の通り、英語の時間と算数の時間に、うまくいかないときの「フォローの技術」を子どもたちに伝えていた。こうしたことを意識させることにより、安心感が深まり、どんどん全力を出すことができるようになってくるであろう。

4 「ほめ言葉」で子どもたちを伸ばす

以下、6つ具体を示す。

①国語の時間において。「丸読み」をしているとき。

→「Aさん、そのまま立っていて」「教科書の持ち方と、立ち方が、とてもすばらしいですね」

②算数の時間において。フィードバックの最後に。

→「自分が終わった後、自分も周りももっと賢くなるように行動できたところがよかったですね」

③朝の会の「先生のお話」において。「先生が話したことは何?」と聞いた後。

→「よく聞いていましたね」

④朝の会の「健康観察」において。

→「笑顔が素敵ですね」「手の挙げ方がいいですね」「自分の殻を破りましたね」

⑤朝の会の「班ごとの返事」において。

→「6班、いつもいいですね」

⑥挙手した子を当てるとき。

→「ピシッと手が挙がっている…○○くん!」

 とにかく飯村さんはよくほめる。「ほめる」ということで、子どもたちを望ましい方向に価値づけし、伸ばそうとしている。「ほめ方」も、1でも書いたが、しつこくなくサラッとしている。とても心地よい。聞いていて、ストンと心に落ちる。それはきっと子どもたちも同じであろう。

5 出るときは出る。言うときは言う。

以下、4つ具体を示す。

①朝の会において。みんなからの連絡の際。

→「Bさんの方を向いていますね?」

②道徳の時間。ビデオを見ているとき。

→「お話しないで見ます。友達の考えを邪魔してはダメです」

③算数の時間。がやがやして集中が欠けてきたとき。

→「全員起立。1・2・3!」

「はい、座ります」

「あー、しゃべっちゃったね。もう一度。全員起立。1・2・3!」

「はい、座ります。気持ちを切り替えてね」

④算数の時間。丸付けをする子の声が大きいとき。

→「丸付け屋さん。呼び込みの『いらっしゃいませ』の声、いらないよ。集中しよう」

 4で「ほめる」ことについて書いたが、もちろんほめるばかりではない。正しくない行動があったときは、教師が出て、ピシッと言っていた。特に感銘を受けたのは③。飯村さんは、「静かにしなさい」「うるさいです」というのではなく、「立たせて座らせる」という方法をとった。ダイレクトに注意する以外の方法には、どんなものがあるか。それを考え、引き出しを増やしていきたい。

6 教師の立ち振る舞い

以下、6つ具体を示す。

①子どもを呼び捨てにしない。「~~さん」と呼んでいる。

②服装がちゃんとしている。シャツイン。

③飯村さんのかもし出す雰囲気が、おだやか。落ち着きを感じる。

④休み時間、子どもたちと手遊びで遊んでいた。

⑤○班の子。班の中でのトラブルがあったとき、すぐに廊下に呼び、話を聞いていた。

 「話してくれて、ありがとう」と伝え、その後、班全員を呼び、話をしていた。

⑥算数の時間。Cさんが泣いていたとき、「どうしたの?」とすぐに話を聞いた。

 「教師が最大の教室環境」という言葉がある。飯村さんの立ち振る舞いは、とてもよい教室環境であった。これまで飯村学級のビデオを見ていて、飯村学級の子どもたちは、「人なつっこく、全力を出そうというパワーがありつつ、細部まで丁寧で礼儀正しい」というイメージがあった。そういう子どもたちになっている最大の要因は、飯村さんの立ち振る舞い。子どもたちは、飯村さんの一挙手一投足をよく見ているのだ。改めて、「教師の在り方」の大切さを実感した。


7 子ども同士の関わり

以下、9つ具体を示す。

①朝と休み時間に、友達同士でオセロやトランプなどをしていた。

②健康観察で、「となりの人を見ていてあげてね」

③朝の歌が終わったとき。音楽係が、よかったところを伝えていた。

④漢字ドリルをするとき。「間違えやすいところはどこ?おとなりと話してごらん」

⑤授業中、誰かが発表したとき。「みんな、反応してあげて」

⑥算数の時間。分度器を使って角を書くとき。「となりの人ができているか、見てあげて」

⑦算数の時間。「全部終わったら、帽子をかぶって、友達の丸付けをしてあげて」

⑧英語の時間。「テッテッテッテッテレパシー」「ネームチェンジ」「チクタクボーン」「好きなもの」

 これら全てが、友達と楽しく関われるアクティビティ。

⑨国語の時間。号車ごとに丸読み。「この号車で、だれのどこがよかった?」

 とにかく様々な活動を通して、子ども同士の関わりが多い。その関わりは、かなりがんばらないとできないことではなく、ちょっとがんばればできることである。この時期は、軽い関わりの量を増やし、「友達と関わることを『快』と感じさせる」ということをねらっていると感じた。

飯村さん、本当にありがとうございました!

今年度、もしよろしければ、ぜひもう一度参観させてください!


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by pyson-i | 2018-04-22 19:52 | Comments(0)

授業参観

昨日は授業参観でした。
国語の授業を行いました。
短いパーツを組み合わせていろいろな活動を見てもらいました。
次のことをしました。
1 音読
2 相互指名による発表
3 漢字ドリル
4 漢字ゲーム
5 相互指名によるここまでの感想発表
6 なりきり作文
子どもたちが意欲的に学んでいる様子を見ていただけたと思います。

授業参観には授業参観のやり方があります。
若い頃はここを勘違いしていて,授業研のような授業をしていまいした。
しかし,これは参観者には求められていないのだとすぐに気付きました。
授業参観,特に最初の授業参観では一斉授業で子どもたちが落ち着いて学んでいるところ,楽しく学んでいるところ,
「はいっ」と手を上げて発表しているところ,温かい雰囲気を見てもらうのが大切です。
授業研のような教科の本質にふれるような授業はその次でよいと思っています。

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by pyson-i | 2018-04-22 07:51 | Comments(0)

参観していただきます

今週はある先生が1日参観にいらっしゃいます。
大好きな先生です。
私はつい自分がいいカッコしようとしてしまいます。
でも、始まってまだ10日くらいのクラスを見ていただくのです。
自然な様子を見ていただいて、私の指導の弱点をご指導していただこうと思います。う


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by pyson-i | 2018-04-16 21:01 | Comments(0)

執筆モード

道徳授業の原稿を書いています。
素材は,私のお気に入りのもので,もう10年くらい使っているものです。
この機会がなければ,きちんと人に伝わるように書いていなかったので,このような機会をいただいたことに感謝しています。
しかし。
私が締め切りを勘違いしていて,明日が締め切りだと今わかりました。
がんばります!

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by pyson-i | 2018-04-14 18:45 | Comments(0)

ホームラン!「始業式の日の朝自習」

始業式の日。
クラス替えの前に朝自習がありました。
15分間,自分たちで静かにできる活動を何か準備しなければなりません。
今まで担任していた子達に何をしてもらおうかなあと考えました。
考えた末,手紙を書いてもらうことにしました。
「新しくイートモ先生(仮名)のクラスになるあなたへ」
というタイトルで書いてもらうことにしました。
さすが1年間いっしょに過ごした子どもたちです。
子どもたちは,私が伝えたいことを見事に書いてくれました。
「こういう先生だよ。」
「こういうことをするよ。」
「こういうことをすると褒められてこういうことをすると叱られるよ。」
何枚かを新しいクラスの子に読み聞かせ,全部を教室に掲示しました。
これはヒットだなあと思いました。

でも,もっとよい実践,ホームランがありました。
それが,今のクラスの子たちが書いたものです。
前の学年主任の先生がやってくださいました。
それは,「新しく担任になる先生に自分のことをアピールしなさい。」というものでした。
紙に得意なことや好きなこと,苦手なことが書かれていました。
こちらの方が,子どもたちが新しいクラスの担任の先生と良い関係を築くための助けとなります。
今日はそれをじっくり読み,すべて手帳に書き写しました。
子どもたちのことを知るために,大きな助けとなりそうです。

私の実践は言わば自分のためのもの。
前の学年主任の先生の実践は子どもたちのためのもの。
来年度は子どもたちのことを考えてこちらにします。




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by pyson-i | 2018-04-08 19:57 | Comments(0)

授業づくりネットワーク東京集会

授業づくりネットワーク東京集会でお話させていただきました。

先々週が千葉。
先週が仙台。
そして,昨日の東京。
3週連続で学級開き,授業開きをテーマにお話させていただきました。
修了式から始業式までのこの期間に3週連続は,ちょっと大変でした。
しかし,得るものも大きく,やってよかったと思いました。

昨日の私の出番は次の3回でした。
・8分間トーク
・武田緑さんとの対談
・学級開きアクティビティーの提案と鈴木優太さんとの対談

8分間トークでは,私の出番は7番目でした。
すでに,参加者のみなさんは1時間以上座って話を聞いているという状況でした。
この状況を生かして,話を進めました。
8分であれもこれも話すことは不可能なので,ポイントをしぼって話をしました。

次は対談です。
これがおもしろかったです。
教育コーディネーターの武田緑さんと私は立ち位置が全然違います。
だからこそおもしろい話になりました。
「なんで~をする必要があるんですか?」
普段当たり前にやっていることの価値を考えさせられました。
脳が揺れました。
「あれ?間違っているかも?」
なんて思いました。
異種との交流。大事です。

最後はアクティビティーの提案と優太さんとの対談でした。
これは時間が足りませんでした。
もっともっと伝えたいことがありました。
しかし,終わった後にたくさんの人が質問に来てくれたので,その人達には伝えることができたのでよかったです。
優太さんは対談が終わった後,自分の気づきを教えてくれました。
この姿勢に驚きました。
私が何気なく質問したことから,彼は自分の中でそれを掘り下げて考えていたのです。
この人はいつもこうやって人との対話を通して,学び成長していっているのだと感動しました。
先週の仙台での対談や1年前に私が話したことを自分の中に取り入れて実践していました。そして,フィードバックをくれました。
私のような者からも学ぼうとする姿勢,本当にすばらしいです。
だからこそ,こんなにすごい実践家になっているのだと思いました。
見習いたいと思うし,私の周りの人たちにもっと彼を知ってもらいたいと思いました。

さて。
修了式では,担任していたクラスの子供たちの様子に気持ちをすべて持って行かれ,
送別会では,お世話になった先生方とお別れして,
我が子の卒業式や入学式があり,
そして,新しい学級の子供たちとの出会いがあり,
そんな中,3週連続で外に出て話をするというナカナカない状況でした。

忙しいですが,それだけ充実しているとも言えます。


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by pyson-i | 2018-04-08 08:23 | Comments(0)

小学校の教員イートモの日々の出来事や思いのメモです。 
by pyson-i
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