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イートモ日記

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多賀先生講座 残席あとわずかです。

私は,多賀先生のブログをこの3年間毎日読んでいます。
読んでいて,「この先生はすごい!ホンモノだ!」と勝手に思っていました。
その多賀先生に来ていただけることになったのです。
多賀先生からたくさん学びたいです。

あと4名です。
参加を考えている方はお急ぎ下さい。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

多賀一郎先生から学ぶ 国語科授業づくり学級づくり講座 24 冬
in 市川

市川に、多賀一郎先生をお招きして、国語科授業づくり学級づくり講座を開催します。多賀先生からたっぷり学びましょう。

講師 多賀一郎
神戸大学附属住吉小を経て、私立甲南小学校で31年勤務。
常に担任として子どもたちと一緒に生活してきた。
現在は、親塾、教師塾で教育のアドバイサーをしたり、教育の達人セミナーを主催したり、各地で講座・講演をしたりしている。
元日本私立小学校連盟国語部全国委員長
著書「教育の達人シリーズ1 子どもの心をゆさぶる多賀一郎の国語の授業の作り方」「全員を聞く子どもにする教室の作り方」
共著「教室で家庭でめっちゃ楽しく学べる国語のネタ63」全て黎明書房

日時  平成24年12月9日(日)13:25~16:50(予定)

場所 山崎製パン企業年金基金会館
   http://www.yamazakipan-nenkinkaikan.jp/
   〒276-0034 千葉県市川市市川1-3-14
   TEL 047-321-3600
JR市川駅から徒歩2分

日程 

13:10~13:25  受付

13:25~13:30  開会行事(事務局)

13:30~14:30  講座1「聞く子どもに育てよう」

14:40~15:40 講座2「楽しくて力のつく国語の学習」

15:50~16:40  講座3「子どもの心を育てる絵本の教育」

16:40~16:50 感想用紙記入 終了
(※講座内容は、変更する場合もありますのでご了承下さい。)

参加費 一般  3,000 円
学生  2,000 円

定員 25名(先着順)

参加費は当日会場にてお支払下さい。

申込先  
こくちーず http://kokucheese.com/event/index/53186/

懇親会
講座終了後、会場近くの居酒屋で開催予定。参加実費(3,500円程度)です。
多賀先生を囲んで楽しくやりましょう!
by pyson-i | 2012-11-30 05:10 | Comments(0)

おすすめの本

私の家の本棚に,『学級づくり』関係の本は,何冊あるかわからないほどたくさん持っています。
軽く50冊は越えています。
よい本がたくさんあります。
これまで本を通して,学んできました。

その中でも特にオススメなのが次の2冊です。

渡邉尚久先生の『クラスがみるみる素直になる方法!』 (学陽書房)

中村健一先生の『教室に笑顔があふれる中村健一の安心感のある学級づくり』(黎明書房)

まだの方はぜひ読んでみて下さい。
by pyson-i | 2012-11-28 21:18 | Comments(2)

お笑いクラブ

感動しました。

今日はお笑いクラブの最終回でした。
活動内容は、「新春お笑いライブ」に向けたネタづくりとネタ見せでした。
半年間で子どもたちは成長しました。
どのコンビのネタもおもしろかったです。
自分たちでこんなにおもしろいネタを作って、演じることができるようになったのです。
感動しました。
私が教えたのは、
フリ
オチ
フォロー
のお笑いの方程式と、
天丼などのちょっとしたコツだけです。
子どもたちは本当にすごいです。
お腹を抱えて笑いました。
正統派からお下品ネタまで,そろっています。

お笑いクラブ4年目で手応えを感じています。
by pyson-i | 2012-11-28 19:37 | Comments(17)

だめなものはだめ

だめなものはだめと言い続けることが大事です。

その子の将来の幸せのために,他人に不快な思いをさせる言動は,今のうちに、なおさなければなりません。

誰からも好かれ,幸せになってもらいたい。

だから,だめなものはだめと言い続けます。
10回で聞かなければ20回,30回。
あきらめないことが大切です。
by pyson-i | 2012-11-27 19:52 | Comments(0)

交換授業

学年で交換授業をしています。

いいです。

他のクラスの子どもたちのよさを知るのと同時に自分のクラスの子どもたちのよさもわかります。
悪いところではなく,よいところに目がいきます。

自分がこだわって指導しているところは,学年の他の先生はこだわっていなかったり,その逆もあったりします。
そうか,別にこれができていなくてもいいのかと思い,優しい目で子どもたちを見ることができます。

そして,たっぷり時間をかけて教材研究をした「てこのはたらき」を3クラスでやったので,3回も授業することができました。

クラスの子どもたちも学年の他の先生に教わるのは新鮮なようです。

お二人とも尊敬するすばらしい先生方です。
by pyson-i | 2012-11-27 19:47 | Comments(0)

12/27(木)第2回 学級づくり改革セミナー全国大会 IN 横浜

久しぶりにJUTに出ます。
先週の授業研でやった素材を紹介しようと思います。
まだ申し込みは間に合うそうです。
よかったら年末、いっしょに勉強しませんか?

私、菊池先生の講座を受けるの初めてです。
楽しみです。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
12/27(木)第2回 学級づくり改革セミナー全国大会 IN 横浜

http://kokucheese.com/event/index/45517/

 今冬、教師を志す全ての人、ノウハウを求める新卒教師、そして本物の実践者を目指している教師も注目、教育観をゆさぶり、深め、高めるセミナーが実現します。 今春200名が参加した学級づくり改革セミナーの第2回全国大会が開催されます。

2012年3月28日行われた第1回 学級づくり改革セミナー全国大会のアンケート結果は
 大満足86% 満足10% 少し不満0% 不満0% 無回答4%という
回答されたものでは「100%が満足」という高い評価をいただきました。

 学級づくり改革セミナーでは、現教育界の三巨頭、千葉の野口芳宏先生、北九州の菊池省三先生、奈良の土作彰先生の講座。そして、お三方のコラボレーションによるパネルディスカッションを行います。今セミナーのテーマは「今一番伝えたいこと」です。教育界、教師、そして未来をつくる子どもたちへのメッセージそして次につながる実践群をたっぷりとお話いただきます。

 第2回JUT(模擬授業対決)全国大会も同時開催されます。JUT全国大会では、全国各地で行われてきたJUTのチャンピオンが一斉につどい、模擬授業対決の決勝戦を行います。今回は模擬授業後に検討会、そして模擬授業創始者野口先生、模擬授業対決創始者土作先生、模擬授業対決酔狂者菊池先生の指導講評を盛り込みました。表面的な教育技術だけを得るのではなく、技術を支える哲学や、授業力向上のための考察もあります。

 ※JUTとは授業力アップトーナメントの略で授業力鍛錬の場です。全国で開催されています。  詳しくは http://www.kyoin.com/jut.html

★学級づくり改革セミナーのコンセプト★
 学級づくりには「授業情報」「分析・対応」「哲学」の3つの要素が必要である。どれが1つ抜けても学級づくりはうまくいかない。このセミナーは「学級づくりがうまくいかなくても仕方ない」という諦観を容認している全国的な状況を改革するために企画された。
 発起人は「分析・哲学」が上越教育大学の赤坂真二氏、「哲学」が千葉の渡邉尚久氏、「教育情報」が奈良の土作彰氏である。この発起人が中心となり、それぞれの分野に精通する実践家を偏りなく「発掘」し、全国の志ある教師・学生たちとその叡智を共有すべく数々のイベント・出版企画などを行う。

講師 野口 芳宏(のぐち よしひろ)
 植草学園大学教授、千葉県教育委員、鍛える国語教室研究会主宰、日本教育技術学会理事・名誉会長。「鍛える国語教室」全20巻別巻3(明治図書)、「授業の作法」・「発問の作法」・「音読の作法」(学陽書房)、「模擬授業・場面指導」(一ツ橋書店)など多数。

講師 菊池 省三(きくち しょうぞう)
 北九州市公立小学校勤務。全国コミュニケーション教育研究会会長。NPO授業づくりネットワーク理事。2012年7月16日放送第189回プロフェッショナル仕事の流儀に登場。コミュニケーション教育の第一人者として全国から注目を集めている。「実践教育研究21サークル」代表。「菊池道場」主宰。「授業がうまい教師のすごいコミュニケーション術」(学陽書房)、「小学校 楽しみながらコミュニケーション能力を育てるミニネタ&コツ101」、「話し合い活動を必ず成功させるファシリテーションのワザ」(共に学事出版)他多数

講師 土作 彰(つちさく あきら)
 奈良県公立小学校教諭。やる気と集中力を持続させる授業づくりや、活気ある学級にするにはどうすればよいのか。誰にでもすぐにつかえるネタ(ミニネタ)による教育実践を提案。膨大な研究に基づくミニネタの数々は、猛烈におもしろく知的。一度参加したら「病みつき」になる土作イリュージョンは必見。近年は学級づくり・授業づくりの根底にある教育哲学を追求している。著書に「ミニネタ&ワークショップで楽しい道徳の授業を創ろうよ」(学陽書房)、「子どもを伸ばす学級づくり-哲学ある指導法が子どもを育てる」(日本標準)など多数。

ファシリテーター 田中 博司(たなか ひろし)
 東京都公立小学校教諭。東京コーディネーター研究会運営委員。ALLLLLIGHT!(オールライト)教育研究クラブ代表。著書『特別支援教育 どの子も安心できる学級づくり・授業づくり』(学事出版)共著『教室から伝えたい特別支援教育』(明治図書)他

ファシリテーター 長瀬 拓也(ながせ たくや)
 横浜市立小学校教諭、岐阜県公立小学校教諭を経て、現在、岐阜県公立中学校教諭。2004年に日本児童教育振興財団主催『第40回わたしの教育実針 新採・新人賞』を受賞。教育サークル「未来の扉」代表代行。著書に『誰でもうまくいく!普段の楽しい社会科授業のつくり方』『教師のための読書術』『失敗・苦労を成功に変える教師のための成長術』(黎明書房)など多数。

総合司会 中條 佳記 (なかじょう よしのり)
 2010年授業づくりネットワーク京都大会Mini-1 優勝。奈良県公立小学校教諭。広い視野を持ち、考え抜かれたミニネタは、楽しく知的に学ぶことができると定評がある。『共著 『子どもも先生も思いっきり笑える爆笑授業の作り方72』(黎明書房)、『人生設計能力を育てる社会科授業』(黎明書房)など多数。

JUT全国大会出場者(2012年7月25日現在)
 飯村 友和 (JUT千葉 優勝)
 五十嵐 健一(第4回JUT横浜 優勝)
 武田 直樹(JUT東北 優勝)
 西原 健太郎(JUT神戸 優勝)
 松森 靖行(JUT関西 優勝)
 山田 将由(第3回JUT横浜 優勝)

■ 学級づくり改革セミナー 第2回全国大会 IN 横浜

■ 日時 平成24年12月27日(木) 9:45~17:30

■ 会場  神奈川県立神奈川近代文学館 2Fホール
     〒231-0862 横浜市中区山手町110 
     TEL 045-622-6666 FAX045-623-4841

    ★最寄りの交通機関 
     ■みなとみらい線 元町・中華街駅下車 徒歩8分
      5番出口を出て谷戸坂を登り、港の見える丘公園北側入口からお入り下さい。
     ■バス 神奈川中央交通バス11系統 (桜木町駅~保土ヶ谷駅)
           横浜市営バス20系統 (山手駅~山下ふ頭)
          いずれも「港の見える丘公園」下車、徒歩3分

■ 時程(変更になる場合があります。)

  9:45~ 9:55 受付

  9:57~10:00 開会行事
 10:00~10:15 基調講演 土作彰 「今、一番伝えたいこと(仮)」
 10:20~11:20 <講座1>菊池省三「今、一番伝えたいこと(仮)」
 11:30~12:30 <講座2>野口芳宏「今、一番伝えたいこと(仮)」

 12:30~13:10 昼食
 13:10~13:20 全国の教育サークル紹介

 13:20~14:05 <パネルディスカッション1>「今、一番伝えたいこと」
            講師 野口芳宏、菊池省三、土作彰
            ファシリテーター 長瀬拓也

 14:15~15:30 第2回JUT全国大会 7人が授業
             授業者 飯村友和、五十嵐健一、武田直樹、西原健太郎、
                  松森靖行、山田将由他

 15:40~15:55 JUT検討会 (参加者同士の交流)
 15:55~16:40 <パネルディスカッション2>「JUTから考える。よい授業とその方法」
            講師 野口芳宏、菊池省三、土作彰
            ファシリテーター 田中博司

 16:50~17:15 Q&A
            講師 野口芳宏、菊池省三、土作彰
 17:20~17:30 JUT表彰式
            閉会行事

 18:00~      中華街にて懇親会(希望者)

■ 参加費 5,000円 (早割:11月末まで4,000円)
  (学生1,000円)

■ 定 員 135名

■ 申し込み http://kokucheese.com/event/index/45517/

■ 連絡事項

(1)昼食は各自でおとりください。会場周辺には飲食店が10分程度歩いた場所になります。 コンビニエンスストアも10分程度歩きます。

(2)会場では、飲食禁止ですが、同じフロアの会議室も用意しています。会議室ではご自由に飲食がいただけます。

(3)講座修了後に懇親会があります。講師の先生と直接お話ができるチャンスです。懇親会でしか聞けない話や、新しい企画の立ち上げなど、貴重な体験ができます。お気軽にご参加ください。(参加費4,000円)定員50名。
by pyson-i | 2012-11-26 04:25 | Comments(0)

ゆっくりしています。

理科の授業研が終わって少しゆっくりしています。

私にとっては,怒濤の2ヶ月半でした。
2学期に入ってから息をつく暇もなくという感じでした。

特別活動の授業研。
算数の授業研×2。
理科の授業研×2。
千葉,富山,八王子,市川で講座。
雑誌原稿。
修学旅行。
総体の演技指導。
陸上の走り高跳びの指導。

今,久しぶりにゆっくりしています。
冷静に2ヶ月半を振り返って,思うこと。
それは,

やるべきことをやっていなかったなあ。

うまくいかないのも無理ないなあ。

ということです。
同時にすっきりしました。
今から,やるべきことをやればいいのです。

私よりはるかに多くの仕事をしていて,それでいてゆったりとしていて,周囲への心遣いを欠かさない人がたくさんいます。
私なんか人間的にまだまだだと思います。
もっと成長しないといけません。

でも、同時にこれだけのことをよくがんばったとも思います。
自分にとって,貴重な経験となりました。

振り返ると,この2ヶ月半は一瞬でした。
2学期が始まったと思ったら,もう11月も終わりです。
そうそう,見ようと思っていたドラマがもう第6回になっていました。
by pyson-i | 2012-11-24 17:59 | Comments(0)

先生の言葉は10年前も今も私の心に響きます

昨日の授業研には、師匠(初任者指導の先生)がいらっしゃいました。

10年前。
初任者指導の最後のお別れの日。
「先生は私の最後の教え子よ。」
こんな言葉をいただき、お別れしました。

そして、昨日。
10年ぶりに授業を見ていただきました。
協議会終了後に1対1でご指導も受けました。

いいクラスをつくるようになったね。
小さい声で話ができるようになったね。
素直で賢い子どもたちだね。
10年間、無駄に過ごしていなかったことに感動した。
上司や先輩に恵まれたね。

こんな話をされて泣きそうでした。

その後、理科の授業構成論から、てこの教材の本質的なところまでご指導を受けました。
10年前ではおそらく理解できなかったようなこともわかりました。
(きっと浅い理解でしょうが)

帰り際に、
「ここから5年が勝負」
と言われました。
先生の言葉は10年前も今も私の心に響きます。
私の心の中にあるぼんやりとした思いを言語化してくれているようです。
何となく進むべき道が見えてきたように思えます。
by pyson-i | 2012-11-22 04:22 | Comments(0)

授業研究終了

授業研が終わりました。
少し自分が成長したと思います。
昔だったら、子どもたちを困らせるのが怖くて、子どもたちにとって必要になる前から、先に先に手立てを与えてしまっていました。
それが、少し余裕ができました。
今回の授業では、ハードルの高いものを示して、困らせる。
必要になったら出すというスタンスを貫き通しました。
具体的な例を1つ示すと、
「説明しなさい。」
という指示で困っていたら、「実験用てこを使うと説明しやすいよ。」としました。
最初から「実験用てこを使って説明しなさい。」よりも子どもたちは頭を使ったと思います。


賛否両論ありましたが、自分としてはこれもありだなと思いました。
反省点も多くありましたが、まあそんなに悪い授業ではなかったなという感想です。

何より子どもたちがとてもがんばっていました。
「参観している先生方に自分の考えを説明して評価をつけてもらいなさい。」
という指示にもついてきて、一生懸命説明していました。
説明が終わって、褒めてもらっている子の安堵の表情が、たまらなくかわいかったです。
どの子もがんばっていました。
頭を使い、友達と話し合い、先生方に説明をする。
図や絵、言葉、数字、身振り、実物、ホワイトボード、実験用てこなどなどたくさんの手段を使って何とか解決しようとがんばっていました。

子どもたちのことは参観の先生方にたくさん褒めていただきました。
明日、子どもたちをたっくさん褒めようと思います。

準備はたいへんでしたが、得たものは多かったです。
ここで満足して気を抜かずに、もっともっとよい授業ができるようになりたいです。
by pyson-i | 2012-11-21 19:46 | Comments(0)

真っ向勝負

いよいよ今日が市教研の授業研です。
市内の小中学校の先生60名が参観にいらっしゃいます。
狭い理科室がすし詰め状態になりそうです。

そして、なんと私のお師匠様もわざわざいらっしゃるということを聞きました。
お師匠様は,初任者指導をしていただいた先生です。
市内では理科、学級経営の大家として有名な先生です。
10年ぶりに授業、学級を見てもらうのです。
どきどきします。

指導案を書いた時点では,ここ最近かじっている協同学習的な手法でいこうと思っていました。
しかし、市教研の理科部会の代表者としてやる授業です。

「教材で真っ向勝負!」
でいきます。

さらに,前時の振り返りなどせずにいきなり問題をぶつけます。

ここまでの子どもたちの学びを信じます。

そして、もう授業後の協議会でスベるネタは考えました。
by pyson-i | 2012-11-21 04:27 | Comments(0)

小学校の教員イートモの日々の出来事や思いのメモです。 
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