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イートモ日記

授業力&学級経営力2019年9月号

こちらに書かせていただきました。
テーマは、「後伸びにつなげる学級メンテナンス術」です。
夏休み明けの子どもたちの気持ちを想像して、温かな指導をしましょうという提案です。
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# by pyson-i | 2019-08-11 20:14 | Comments(0)

感想をいただきました。

昨日は,隣の市でお話させていただきました。

このために,準備したスライドは結局110枚になりました。

これまでの学級通信を読み返し,週案や授業記録を読み返し,準備には10時間以上かかりました。

この時期だからこそできることです。

普段は,こんなに時間をかけて準備することはできません。

おかげで,自分自身のやっていることを振り返ることができました。

準備は大変でしたが,このような機会をいただき,感謝しています。


昨日は,準備した内容を2時間半で,話し切りました。

準備をしながら,これは多すぎるなと思ったのですが,なんとか伝えたいことはすべて伝えることができました。

参加者の方々が本当に一生懸命聞いてくださったので,話しやすかったです。


そして,今朝のことです。

なんと,事務局の先生から, 参加してくださったみなさんの感想が届きました。

昨日の今日,しかも朝です。

これだけの量をまとめるのがどれだけ大変かは誰にでもわかります。

本当に頭が下がります。

この先生が人を大切にしているからできることです。

私もこの先生には遠く及びませんが,人を大切にしようと思いました。


以下いただいた感想です。


・ゴールの設定とそこに向けたステップの組み方,実践について具体的に学べました。ポイントポイントに楽しいことを取り入れていて,使えそうなことも多く見つかりました。


・子どもらしく生き生きと表現できる集団という確固たる目標があるからこそぶれない指導ができるのだと思いました。何事にも目的意識をもって指導をしていこうと思います。


・貫く軸の話の中で,「みんながハッピー」であるかという内容には,強く胸を打たれました。また,「子ども時代だからこそできることをさせたい」「集団づくりを通して個を育てる」などの言葉が強く残る講話でした。


・分かりやすい内容でした。「安全安心な教室」改めて大事なんだと気付かされました。


・真似したい実践がたくさんあり,早く9月になってクラスでやってみたくなりました。音読,健康観察など。


・学級づくりと聞くとついつい集団づくりをイメージしてしまいますが,ベースには個を育てるということがあり納得しました。担任が変わってもクラス替えがあっても個が育っていれば安心できますね。私も顔晴ります。


・温かい雰囲気の中でぶらしたくないところはぶれずに指導していく大切さに改めて気付かされました。また,同僚も気遣える先生はすばらしいと思いました。(その先生だけ熱くても周りは迷惑していることを見たことがあるので。)自分達でできるようになるには,その環境を作ってあげるということで,自分もそこで何ができるかをまた考えて,9月から生かしていきたいです。


・たくさんの具体例とともに,すてきな学級づくりについて教えていただき,大変勉強になりました。先生のお話から常に「自分のやりたいこと」「目的」とともに,「子どもたちに無理をさせないこと」「居心地よく楽しくさせること」を考えていることが伝わってきました。9月からも子どもたちの気持ちを考えながら実践していきたいと思います。


・学びの多い時間でした。『大人の当たり前,大人から見たらふざけている~』というお話がありました。自分のこりかたまった考え方を見直すきっかけになりました。


・とても楽しく参加できました。アイスブレイクや子どもが楽しくなる手立てを学ぶことができました。


・自分はどんな子ども達に育てたいのかをしっかりもつことが大事(軸を決める)→手立て,細かな取り組みの大切さ。年間を見通した取り組み,学年の共通理解の大切さ。


・学びが多く,9月から早速生かしていきたいと思えることがたくさんでした。ブレない軸をもって学級をつくり,子ども達一人一人を成長させたいと思います。


・楽しさのうらの計画性,表現力の高め方,手法について学ぶことができました。2学期子ども達との学びを通して実践します。


・強烈な目的意識,この軸があるのでブレない。この姿が見られるだけで勉強になる。


・すばらしいお話を聴けて来てよかったです。子ども時代にしかできないことを子どもにさせてあげる大切さを一番に学びました。


・軸をもつことでぶれずに教師自身も楽しんで指導できることがわかりました。


・たくさんのスライドや楽しい演習を準備していただき,学級づくりに大切なことを楽しくわかりやすく教えていただきました。ゴールを明確にし,そのために必要なことを計画的に身に付けられるようにしていくことや,教師自身がやる気を出している姿など,今の自分に足りない部分に気付かせていただいたので,2学期の実践に生かしていきたいです。


・生き生きとした子ども達のいる集団にするためにキーワードが「楽しさ」と感じました。そして「楽しさ」を感じさせたうえでどういう目的意識をもって子どもを成長させていくかを教師が明確にもつ取り組むことが大切だと感じました。


・今まで集団づくりを土台と考えていたので,集団づくりから個にもっていった方がいいと知れてよかったです。学級会の方法を試していきたいと思いました。


・学級経営の「いろは」を教えて頂いた気になりました。初任者の私にとって「貴重」と言い切れない程貴重な時間でした!自分にとっての軸,型はまだまだ作り途中ですが,いつしかつけていきたいです!


・子どもと笑顔で過ごせる工夫や手立てを具体的に知ることができました。すぐに実践できるネタやゲームもたくさん教えていただきありがとうございました。鼻の下注意ゲームがとても楽しかったです。


・ゴールを設定し,そこに向かわせようとする日々の積み重ねをしっかり計算している。向上心をもち常に〝今に満足しない″という姿勢。1つの1つで終わらせず,効果を2倍3倍にする。このことを学びました。


・飯村先生の子ども達といかに充実した1年を送ろうと全力で日々取り組まれている姿に感銘を受けました。日々に追われている自分とは違い,生き生きとされていて,子ども達に申し訳なく思いました。学級経営を楽しむ余裕とよりよい毎日にしようという情熱をもって2学期に向かいたいと思いました。


・飯村先生の実践を聴いて,9月からの学校が楽しみになりました。集団作りを通して,一人一人が成長できるように指導していきたいです。


・昨年もお話を聴かせていただきましたが,今回も改めて勉強になりました。目標をもつことやそれに向かって行う様々なきめ細かな手立て等,実践例を基に紹介して下さったので大変勉強になりました。


# by pyson-i | 2019-08-07 18:56 | Comments(0)

音読の勉強をしてきました

今日は,東京で音読の勉強をしてきました。
私は,この1学期「子どもらしく生き生きと表現できる集団づくり」を目指して,音読など表現活動に取り組んできました。
子どもたちは4月から比べると,飛躍的にレベルアップしています。
しかし,もっともっとできるはずです。
2学期からさらにパワーアップさせたかったのでこの講座に参加してきました。
また,9月に行う「星空コンサート」に向けて,発表のアイデアもほしいと思っていました。
行ってよかったです。
特に印象に残ったことを3つ書きます。
1つ目は,講師の佐藤先生がさらっと言われた言葉です。
「なわとび教師なら台風の日でもなわとびやりますよね。」
これは,佐藤先生が,ちょっとの時間でも毎日音読をやるという話をしている時に出た言葉でした。
「いやいや。さすがに,なわとびにこだわっている教師でも台風の日はやらないでしょ。」
と心の中でつっこみそうになりましたが,
「待てよ。」
と思いました。
なわとびは校庭でやらなくても,室内でやろうと思えばできるのです。
「〇〇だからやらない。」という程度の気持ちでは,うまくはいかないのです。
その実践に惚れ込み,その実践を通して子どもたちを鍛え育てるんだ。そこまでこだわってやらないとだめなのだと思いました。
この言葉に職人としての志を感じました。

2つ目は,佐藤先生が音読をすることを心から楽しんでいるということです。
「楽しんでいる」オーラが全身から出ていました。これは,きっと子どもたちにもうつり,その子どもたちを見てまた先生も楽しむという反射し合っている関係のように感じました。

3つ目は,音読の技術と多様な活動です。
音読の基本的な技術を確認させていただきました。
こういう基本をきちんと指導した上での多様な活動です。
その上で,「え?そんなこともやるの?」と思えるくらい,実に自由でおもしろい活動がたくさんありました。
とても楽しくて,これをやったら教室の子ども達が喜ぶだろうなと思いました。

2学期から子どもたちと音読をするのが楽しみになりました。


# by pyson-i | 2019-08-04 22:36 | Comments(0)

来週,隣の市でお話させていただきます

来週の研修会に向けてのプレゼンがようやく完成しました。

この研修会には毎年呼んでいただいていて,今年で6回目になります。
1回目は,松尾さんとの共著「やる気スイッチ押してみよう!」を元にした学級づくりについてのお話をさせていただきました。
2回目は,模擬授業を通して,学級をどのように作っていくのかをお話させていただきました。
3回目~5回目は,「自治的な学級集団づくり」というテーマで,クラス会議を中心にお話させていただきました。
丸一日やった回もありましたし,先生方を子ども役にして模擬クラス会議をした回もありました。
この「自治的な学級集団づくり」というのは,私にとってとても大切なテーマではあるのですが,それはゴールではないのです。
これは,ずっと言い続けてきました。
その先の話をいつかしたいと思っていました。

6回目の今回は,自分がゴールとして思い描いている「貫く軸をもった学級づくり~子どもらしく生き生きと表現できる集団を目指して~」というテーマでお話させていただくことになりました。
今回のテーマは,1~5回目の内容を土台にして,今現在の私がどのような学級集団を目指して,取り組んでいるのかをお話させてもらおうと思っていました。
すべて新しい話をしようと思っていて,準備も進めていました。

しかし,あることに気付きました。
それは,今回の参加者の全員が1回目~5回目の話を聞いているわけではないということです。
気になったので,すぐに事務局の先生に聞いてみました。
すると,去年も参加していた人は全体の半分くらいだということでした。
1回目から全部参加している人というのは,ほんの一握りしかいないということがわかりました。
冷静に考えてみれば,それはそうだろうと思うのですが,なぜかそうは思っていなかったのです。
あわてて作り直しました。

ということで,昨日の夜から今朝までずっとプレゼンを作っていました。
なんとか106枚のスライドが完成しました。
2時間半の時間の半分くらいは,去年までお話しした内容を話すことにしました。
そうでないと,今回の内容を理解してもらえないと思ったからです。

それにしても,私のような者にこのような機会を与えていただいて,本当に感謝しています。
これがあったおかげで,1学期のこと,去年のこと,一昨年のことを振り返り,整理することができました。

# by pyson-i | 2019-08-03 14:48 | Comments(0)

お前は一工夫足りない!

「お前は一工夫足りたない!」

初任校の時代のことです。
教頭先生に,毎日のように言われていました。

例えば,朝,体育倉庫のシャッターのカギを開ける時のことです。
カギを開けようとしても,開きません。
数十分がんばっても開きません。
教頭先生に助けを求めに行きます。
教頭先生がやると,すぐ開きます。
「お前は一工夫足りない!」
シャッターの構造を頭に思い浮かべ,鍵が回らない原因を想像します。
回す時の力の入れ方を工夫するのです。
すると,開くのです。

手応えのあった授業について,学級通信に書いて教頭先生に読んでいただきました。
「お前は一工夫足りない!」
授業の不備,不足を突っ込まれます。
「確かにその通り!」というご指摘です。

こういうことばかりでした。

教頭先生だけではありません。
校長先生,学年主任の先生,学年の先生,初任者指導の先生,他のすべての先輩の先生方,保護者。
多くの人から愛のあるダメ出しで育ててもらっていました。

今,経験年数を重ね,ダメ出しをしてもらうことはほとんどありません。
言えば何でも通ってしまいます。
思い付きで言ったことでも,「そうですか。確かにそうですね。わかりました。」と納得されてしまうことが多いです。
「おいおい。そんなに簡単に納得しないでよ。」
なんていつも思うのです。
たまに,「私は違うと思うよ。」と反対の意見を言っていただけると本当に嬉しいです。

あの時と比べて,今の自分はそんなに違っていないと思うのです。
だからこそ,「お前は一工夫足りない!」と自分に言い聞かせます。
「そうだ。自分は一工夫足りないんだ。他にもできることはあるはず。配慮が足りていないはず。」
あとちょっとの工夫をしようと思えます。
思っているだけで,できていないのが残念なのですが…。

初任の先生や若い先生方。
言ってもらえるうちが花ですよ。
もうしばらくしたら,言ってもらえなくなります。
今のうちにたくさん吸収しましょう。

# by pyson-i | 2019-08-01 21:25 | Comments(0)

8/18 多賀一郎先生をお招きして国語と道徳の学習会を開きます

8/18 多賀一郎先生をお招きして国語と道徳の学習会を開きます。

多賀先生の模擬授業を受けたのは今から10年前が最初でした。
「教育の達人セミナー」で国語の詩の模擬授業を受けました。
授業が進むにつれ,先生の発問や指示によって,詩の世界が見えるようになっていきました。
おもしろい授業でした。
こんな授業をしてみたい。
こんな授業をつくってみたい。
憧れました。

その多賀先生をお招きして,今回は国語と道徳についての学習会を開きます。
国語では「子ども同士の聞き方・話し方」というテーマで模擬授業をしていただきます。
まさに,この点でこれから子どもたちを鍛えていきたいと思っていたところです。
道徳では,教科書教材を使ってどのように授業を作っていくのかということを,模擬授業を通して教えていただきます。

よかったらどうぞ。
ht


# by pyson-i | 2019-07-31 16:18 | Comments(0)

自分の想いを表現できる子供をめざして

10月15日に,私の勤務校で公開研究会を行います。
教科は国語です。
研究主題は「自分の想いを表現できる子供をめざして」です。
そのための指導案を作っています。
まずは,授業をする私が「自分の想いを表現できる人」でありたいです。
語り。
対話。
文章。
表情。
体の使い方。
行動。
そういったことで「自分の想いを表現している」姿を見てもらいたいです。

その際,どんな想いも自由に表現してよいかといえば,それは違います。
自己満足になっていないこと。
相手に不快な思いをさせていないこと。
自分の想いを一方的に伝えるのではなく,相手の想いも理解しようとすること。
つまり,相手意識をもっていることが前提になります。

自分の想いを表現できると,どんなよいことがあるのでしょうか?
例えば,本を読んでこんな会話ができます。
「これ,おもしろいね。こういうところがおもしろいね。」
「そうだね。私もおもしろいっておもったけど,その部分がおもしろいっているのは,私の発想ではなかったよ。でも,言われてみると確かに楽しいね。」
想いを表現し,伝えあうことで,作品のことも相手のことも,もっと好きになれるかもしれません。それだけ,人生が豊かになります。

好きな人に好きだという想いを伝えられたら,うれしいですよね。
いじめはよくないから,「やめろ」と伝えられたら,自分を誇れますよね。
逆に,自分の想いを表現できずに,自分にがっかりしたこともあるでしょう。
また,他者を思いやらずに,自分の想いのみを表現したがために,心がひりひりしたこともあるでしょう。
子どもたちもこれまでの人生の中でいろいろな体験をしてきているはずです。
そんなことも語り合ってほしいです。

自分の想いを表現する姿を子どもに見せたいし,自分の想いを表現するよさを私自身の経験を通して語りたいです。
その上で,子どもたちに,授業の中で自分の想いを表現するよさを実感してほしいです。
それが,普段の生活の中でも,できてそのよさを改めて実感してもらえたらいいなとおもいます。

そんなことを考えました。



# by pyson-i | 2019-07-31 15:51 | Comments(0)

合わせてくれている

「先生に合わせてくれている。」

そういう子もいるだろうなあと思います。
よくついてきてくれています。
わからない授業でも。
つまらない授業でも。
本当は納得のいかないことでも。
だから、子どもの表情から気持ちを読み取れるようにしないといけません。
そして、授業の腕を磨き続けないといけません。
教科教育の本質的なおもしろさで、子どもたちが前のめりになれる授業をしたいです。

# by pyson-i | 2019-07-30 15:44 | Comments(0)

本を書いています。

本を書いています。
この本は次の3人に向けて書いています。

・初めて学年主任を任されてどうしていのかわからない先生へ
・将来学年主任を任されるから,今のうちに学年主任の仕事を知っておこうという先生へ
・今よりも高い視座で仕事を見つめ,ステップアップしたい先生へ

ということで,学年主任を任され始める頃の仕事術についての本です。

学年主任の仕事で一番大事なのは,見通しを共有することです。

今日も,明後日の学年会に向けて文書を作ってきました。
一つは,2学期と3学期の行事の予定と教科の予定表です。
もう一つは,2学期の初めにある宿泊学習に向けての,予定表と役割分担についての文書です。
これらをたたき台にして,話し合いをします。

# by pyson-i | 2019-07-30 11:31 | Comments(0)

表層的に教師の思い通りの状態になっていることが、子どもにとってよかったとは限らない

うまくいかなかったと思った年があった。
申し訳なかったと思っていた。

卒業させて数ヶ月後に、そのクラスだった子を見かけた。
私の前を友達と話しながら歩いている。
歩くスピードが私の方が速かったので、どんどん距離が詰まっていく。
さあ、そろそろ声をかけようとすると、会話の内容が耳に入ってきた。
なんと私の話をしていた。
それも私への感謝の言葉であった。
驚いた。
話しかけると、その子は文字通り跳び上がった。
あの時、苦しんで苦しんでなんとかやってきたことが、無駄ではなかったのだと思えた。

この逆もあるのだと思う。
自分ではうまくいっていたつもりが、そうは思っていなかった子がいるということもあるだろう。
きっとたくさんあるだろう。

自分が見えている世界と、他人が見ている世界とのずれに想いを馳せよう。
そんなことを思った。

表層的に教師の思い通りの状態になっていることが、子どもにとってよかったとは限らない。人と人との関係性の上に成り立っている私たちの仕事は、もっともっと複雑なものなのだ。


# by pyson-i | 2019-07-29 21:51 | Comments(0)

小学校の教員イートモの日々の出来事や思いのメモです。 
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